相模原市南区古淵のフェルデンクライス整体院

月経の量が多かったり、少なかったりする

こんなことありませんか?

 普通のナプキンでは間に合わない
 生理の時の出血量が減った
 いつ生理が来るかわからない
 メンタル的なストレスが多い

月経の波を落ち着かせるために

40過ぎてくると、生理の量が減ったという声が良く聞かれます。女性ホルモン(エストロゲン)の分泌は20代後半でピークを迎え、50代を迎える頃には1/4まで減少。卵巣の機能が低下していますので、生理不順になるのも無理はないですね。

閉経が近づくあたりになると、生理の量が逆に極端に増えて、常に貧血状態になるということも。特に子宮筋腫を持つ方は、顕著に出血量が増える傾向にあります。

頭への血流が少なくなり、眠さやだるさを感じたり、正常に物事を判断できないかも知れません。個人差はありますが、若い頃にはなかった諸症状も出てくることでしょう。

クオリアでは、月経に関連して起こる、自律神経の乱れや精神のバランスを改善していくことを施術の目的としています。

施術の一例

※施術の効果には個人差があります。

クラニオ・セイクラル・セラピー(頭蓋仙骨療法)
頭蓋骨を調整することで、自律神経や気持ちの安定を図ります。
骨盤矯正
骨盤が歪んでいると、生理のバランスが崩れることが多いです。子宮を固定する膜のテンションを整えます。
おなかのリンパドレナージュ
おなかの血流を促がし、おなかが温かくなります。おなかの冷えは、女性の大敵です。
この記事を書いた人
からだケアルーム クオリア 院長 阿部 隆行

国際公認フェルデンクライスメソッド・プラクティショナー/MCC横浜認定メディカルカイロプラクター/リンパドレナージュ講師
2008年の開院以来、約20,000人の施術実績。週刊誌の健康記事掲載実績。施術歴15年以上。

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