相模原市南区古淵のフェルデンクライス整体院

以前に比べ、生理痛が重い

こんなことありませんか?

 冷え性である
 歳を取ってから生理痛が酷くなった
 ハイヒールをよく履いていた

子宮内膜が剥がれやすくなる姿勢を

生理中は子宮や子宮内膜がうっ血した状態になっています。冷え性のある人は、特に生理痛を感じやすかったりします。ですので、おなかを温めるような、血液の流れを良くすることはとても大切です。

40過ぎてくると、体型も少しずつ変化し、おなか周りの筋力も弱化したり、過去にヒールの高い靴を好んでいた方は、骨盤が前傾しがち。

骨盤が前傾して、腹腔内に内臓が落ちてくるおかげで、子宮の角度が変わって圧迫されたりと、子宮内膜が剥がれにくくなります。姿勢を改善することで、生理痛が改善します。

施術の一例

※施術の効果には個人差があります。

腰への施術
腹腔内に内臓が下垂して、子宮内膜が剥がれにくい方には有効です。
骨盤矯正
子宮内膜が剥がれやすい骨盤を作ることで、生理痛を改善します。
おなかのリンパドレナージュ
おなかの血流を促がし、おなかが温かくなります。おなかの冷えは、女性の大敵です。
この記事を書いた人
からだケアルーム クオリア 院長 阿部 隆行

国際公認フェルデンクライスメソッド・プラクティショナー/MCC横浜認定メディカルカイロプラクター/リンパドレナージュ講師。
2008年の開院以来、約20,000人の施術実績。週刊誌の健康記事掲載実績。施術歴15年以上。

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