相模原市南区古淵のフェルデンクライス整体院

いびきがひどい

こんなことありませんか?

 太り気味だ
 自分のいびきで起きることがある
 寝ている時に、息苦しいことがある
 枕の高さが高い

気道を確保しましょう

口を開けて寝ていた李、疲労やストレス、飲酒、肥満、老化による筋力の衰え、鼻腔や航空の異常、頸椎の過伸展など、鼻からのどへの気道が狭くなることで起こります。

いびきがひどいと、眠りも浅くなってしまいます。

更年期以降は、呼吸中枢を刺激するプロゲステロン(女性ホルモン)の分泌が減ります。そのため、いびきをかきやすくなります。

横向けで寝ると、気道が確保できるので、いびきが改善することがあります。いびきがひどい方は、低い枕に変えるか、枕をしないで寝るのも良いですね。

いびきをされる方の多くが、首が前に突っ込んでいる姿勢になっています。姿勢を変えることで、いびきも改善しやすくなります。

施術の一例

※施術の効果には個人差があります。

肩関節と肩甲骨の矯正
いびきが出やすい姿勢になっている方に特に有効の施術です。
首の筋肉への施術
頭が前に出ている方は、首の筋肉も前にずれていることもしばしばです。
フェルデンクライスATMレッスン
全身の骨が協調して動けるようになると、姿勢そのものが変わり、いびきも軽減してきます。
この記事を書いた人
からだケアルーム クオリア 院長 阿部 隆行

国際公認フェルデンクライスメソッド・プラクティショナー/MCC横浜認定メディカルカイロプラクター/リンパドレナージュ講師。
2008年の開院以来、約20,000人の施術実績。週刊誌の健康記事掲載実績。施術歴15年以上。

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