古淵かえる整体院(旧:からだケアルーム クオリア)

夜中に何度も起きてしまう

こんなことありませんか?

 なかなか寝付けないことが多い
 夕食の時間が遅い
 寝る前まで、スマホやパソコンを使っている
 寝る前に考え事をしている

体内時計のホルモン メラトニン

良い睡眠のリズムが出来ている時は、緊張(交感神経)とリラックス(副交感神経)のスイッチの切り替わりがスムーズです。

早朝に遅刻できない仕事を抱えていたりなどのプレッシャー、大きなストレスや不安などがあると、自律神経のスイッチの切り替えが難しくなり、常に緊張状態が続いてしまい、眠りに影響してしまいます。
脳下垂体から、メラトニンが分泌されずに、体内時計が乱れているのかも知れませんね。

食べすぎや遅い時間の食事も、睡眠を浅くする原因。アルコールなども、トイレが近くなったりと目が覚め、眠気が浅くなります。

体内時計が大幅に乱れていますので、頭蓋骨を調整する施術も必要です。症状が酷くなる前に、リラックスできるように、自分自身を労わってあげましょう。

施術の一例

※施術の効果には個人差があります。

クラニオ・セイクラル・セラピー(頭蓋仙骨療法)
身体を休める副交感神経を賦活する施術です。施術中に寝てしまう方も多数。
松果体への施術
脳の真ん中には、松果体があり、体内時計を司るメラトニンを分泌します。メラトニンがうまく分泌されない方におススメ。
フェルデンクライスATMレッスン
神経系が目覚めてきますと、姿勢そのものが変わり、健康に対する意識も変わるでしょう。
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